Sparkfun free day 終了
リロードに費やした1時間40分を経て100,000ドル達成のため終了。負けたーくやしー。
本年もユルユルやっていきます。よろしくお願いいたします。
というわけで、前回のMIDIシーケンサーをもっとブラッシュアップしようと思ったのですが、ちょっと寄り道。
ハードはそのままで、ソフトを変更してMIDIコントローラーにしてみます。
イヤもともとMIDIコントローラーを作ろうと思ったのでこっちが本筋かな?どっちでもいいや。
しばらく使っていたMIDIキーボードMK-225Cがある日ぶっ壊れてしまったので、バラしてみました。が、原因はよくわからず直すのはあきらめ、改めて見るともともとMIDIコントローラーなのでいろいろ使えそうな部品がありましたので、せっかくですからArduinoに繋げてなにか作ってみることにしました。
部品屋に行ってみたら、以前のペンケースに丁度いい大きさのブレッドボードがあったのでこれをセットしてみたら、形から入るタイプとしては俄然やる気が出た・・・っていうのもあります。
とある部品を探して、米国のマイコンやパーツのお店、Sparkfunを覗いていたら「Digital Oscilloscope DIY Kit」なるものが・・・
ちょうど円高になってきたこともあって衝動買いしてしまいました。
送料が約11ドルで、ドル=90円程度で決済されたので5,200円ぐらい。
後で調べたら秋月でも同じもの売ってましたね。送料入れるとちょっとお得なぐらいでしょうか。
さらに後で調べたら海外でもっと安いところもありましたが・・・
そして約1週間後。

なかなかいい色の箱が。
関税などかかるかも、と思ってましたけど、別にかからず普通に郵便受けに入ってました。
Propellerhead日本語サイトのブログは、REASONやRecordを使ったいろいろ突っ込んで面白い記事が出ていて好きなのですが、
「Reasonでアナログシンセを制御する」!?んん?そんなことがはたしてできるんでしょうか!?
じゃあ試してみます。といってもCV/Gateを受けれるようなアナログシンセは持っていないので手持ちの物で。
10.5を入れてから約一ヶ月。どうも最初のインストールが上手く行っていなかったのか(/usrとか/etcとか本当は見えないはずのフォルダが見えてたりした)いまいち不調のようだったんですが、
先日、セキュリティアップデートというのを入れて再起動したら、なんだか起動ディスクを認識できなくなちゃって全く起動不能に。
そりゃ起動しないのが最高のセキュリティでんがな。んなアホな・・・つうわけで、ディスクの空きも寂しかったので内蔵ディスクを1テラバイトのに交換。ついでにSnow Leopardも買ってきて入れました。
今使っているAUのW61TはBluetoothが付いているのでこれでMacにファイルを送れます。
が、OS X 10.4の時には出来ていたんだけど、10.5にアップデートした時にやり方を忘れちゃっていたので、 ここにメモ。
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